彼女とDQN先輩の寝取られ

彼女とDQN先輩の、泊まり込みリゾートバイト|ネタバレ満載

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【彼女とDQN先輩の、泊まり込みリゾートバイト】

 

ギャル好き♡寝取られ好きには堪らない作品になっています!

最近できた自慢の彼女とリゾートバイトすることに☆

でも、それは彼女を狙っていた先輩の罠だった!?

彼女をDQNな巨根先輩に寝取られる!?

▽ギャル好き♡寝取られ♡NTR好きは必見の漫画です▽


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彼女とDQN先輩の、泊まり込みリゾートバイト

第1話 宿泊最初の夜、DQNな先輩に無理やり押し倒されて

ずっと好きだった幼馴染と初めてのセックス

主人公の月島俊介は、ずっと想いを馳せていた幼馴染でクラスメイトの成川美羽に告白をした。

俊介「どうか俺と付き合ってくれー!」

ダメもとで告白したが、なんと返事は・・・

美羽「うん♬ツッキーとならいいよ!」

まさかのOK~!

そして初デートで買い物と猫カフェに行くことになり、なぜか美羽の家に行くことになる。

美羽に「猫の毛が凄いからシャワー浴びてきて!」と言われ

そして、今2人はバスタオル姿で美羽のベットに座っていた。

美羽「ツッキーさっきから無口だね!もしかして緊張してる?」

俊介「俺、こういうの初めてだからさ・・・成川は慣れてたりする?」

美羽「ツッキーで2人目だよ♬」

俊介「そ・・・そっか」

美羽「私、好きな人としかしないから♬だから告られたときすごくうれしかった♡」

俊介「成川・・・」

そして2人は手を握り合い見つめ合った。

俊介は美羽にキスをして、ベットに押し倒す。

俊介のチンポは童貞のくせに、もうビンビンに勃起していた。

美羽「ツッキーのギンギンになってる♬初めてって本当!?」

俊介「本当だし、今テンパってる・・・どのタイミングで挿入したらいいか分からないし」

美羽「ふふ♡ツッキーの好きなタイミングでいいよ♡あ、でもその前に・・・」

ピチ・・・

ギンギンに勃起したチンポに俊介は初めてコンドームを装着した。

俊介「もしかして、このコンドーム・・・」

美羽「うん、前彼と使ったやつ」

俊介は聞いた事を後悔した。

そしてベットに寝転がった美羽。

美羽「ツッキー早くキテ♡」

俊介「お・・・おう!」

ヌププププ・・・

美羽「あぁぁぁぁあん♡俊介のが入ってるぅ・・・」

俊介「あぁ、俺も成川と一つになれて嬉しいよ」

美羽「ダメ!私も名前で呼んだんだから、名前で呼んで」

俊介「み・・・はね」

ずちゅずちゅ・・・!

俊介は、腰の動きを速めた。

美羽「あっ♡あん♡あっ・・・ん♡気持ちいいよぉ・・・

俊介「みはね・・・!俺もう気持ちよすぎて・・・!もうヤバ!」

美羽「いいよ!きて!」

俊介「あ・・・でる・・・!

美羽「ひゃぁ・・・ぁぁぁ!」

ドピュドピュ・・・!

美羽「はぁはぁ、気持ち良かったよ♡」

俊介「俺もだよ!エッチってこんなに気持ちいいんだぁ」

美羽「うん♡」


DQN先輩の罠

姫安「ようツッキー!成川を落としたなんて羨ましいぜ!お祝いに良い話持ってきたぜ!」

俊介の肩をポンっと叩きながら、大柄な男は言った。

彼は、俊介の2個上の先輩の姫安翔。

姫安のいい話とは・・・

叔父がリゾートで経営しているペンションで繁忙期に合わせてバイトを探しているとのこと。

日当弾むから、2週間俊介と成川2人でバイトに来ないか?という誘いだった。

姫安「どうだ?彼女とリゾートで2週間一緒に過ごすなんてなかなかないぜ?あ、寮は個室だから、夜は好きにやってくれw」

俊介「みはねとリゾートで2週間も・・・♡」

俊介の頭の中はエロでいっぱいになった。

リゾートバイト1週目。

美羽と俊介は電車に乗り、リゾートの近くの駅まで来た。

姫安「よう!来たな!田舎でビックリしただろ?」

姫安は、軽トラで二人を迎えに来ていた。

俊介「翔さん、ちわっす!これから2週間よろしくお願いいたします!」

姫安「あーそのことなんだけど、ツッキーは1週間は別のところに行ってもらう事になったわ」

俊介「えぇ!?」

姫安「隣町の工場で突然人手不足になったらしくてよ」

俊介「事情は分かりましたけど、なんで俺なんですか?」

姫安「ペンションも人員がギリギリで・・・工員も全員男だから女はNGなんだ」

俊介「でも話が違い過ぎます!今すぐ俺たち帰らせてもらってもいいですか?」

姫安「おいおい、それは勘弁してくれよ!」

俊介と姫安は言い争いになりそうな雰囲気に・・・

美羽「もういいじゃん、俊介1週間行っておいでよ」

美羽の言葉に俊介は隣町の工場へ渋々向かった。

姫安「成川ちゃんは、俺が車で送るからな♬」

そう言いながら姫安はニヤっと不敵な笑みを浮かべた。

そして2人はペンションに着いた。

姫安叔父「ようこそ!聞いてた通り可愛い子だねぇ、よろしく」

美羽「2週間お世話になります」

姫安叔父「これはこれは、ご丁寧に。本当にイイ子連れてきたなぁ。まぁ、今日は寮でゆっくり休んでなさい。おっと、これ以上は俺がいたら迷惑だよなぁ、じゃあごゆっくり!」

姫安「ほーい」

美羽「????あの翔さん?オーナー私たちの事なんか勘違いしてるんじゃないですか?」

姫安「そりゃそうさ、叔父には成川ちゃんが俺の彼女って言ってあるからな!」

美羽「な・・・なんで!?」

姫安「ははは、叔父につい見栄を張ってしまってなwまぁ、ここでは俺の彼女だってことにしておいてよ」

あり得ない提案に美羽は驚いた。

姫安「叔父もせっかく気を遣ってくれたんだし、恋人同士が2人きりになって何もないなんておかしいよなぁ?」

ガっと美羽の両手を掴んだ。

美羽「やっ・・・ダメ!やめてってば!」

必死に抵抗する美羽だったが、姫安に押し倒されて乳房を露わにさせられたのだ___!

気になる続きは本編で♬


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